流されるのではなく、自分で選ぶ
正解を探すのではなく、納得できる答えを見つける

人が育つ チームが育つ 自分らしく働ける 

講演・研修・個人伴走・地域活動を通じて、
人生と仕事を整え、自分らしい一歩に伴走します

こんなお悩みはありませんか?
  • このまま今の仕事でいいのか分からない
  • 自分の強みが見えない
  • チーム内でのリーダーシップに悩んでいる
  • 管理職として部下育成に悩んでいる
  • 子育てと仕事の両立に悩んでいる
  • 将来への漠然とした不安がある


ライフキャリアオーガナイザーが大切にしていること

人間は一人ひとり、自分だけの「個性」を持って生まれてきます。しかし集団行動が始まると、
  ●誰かと比べられる
  ●周囲と同じ行動を求められる
  ●大人の言う通りにすると褒められる
…そうしているうちに自分の「個性」がわからなくなってるものです。

もしあなたが今「人生をコントロールできていない」と
不満や不安を感じているならば、
自分自身を見つめ直すタイミングです。

進む道を自分で決めて行動することで、
見失っていた「個性」は戻ってきます。
そしてその道標(みちしるべ)はご自身の中に必ずあります

ライフキャリアオーガナイザーとは?

生と仕事を整理し、その人らしい選択ができるよう支援する伴走者です。仕事は人生の一部でしかありませんが、社会に所属することは人生の柱にもなります。自分だけでなく家族や職場のことも含めて複雑に絡んだ脳内を共に整理し、紐解き、言語化し、次の行動に繋げていきます。

提供サービス

①企業団体向け講演・研修

人材育成・チームコミュニケーション・採用・就職活動など、ご要望のテーマや時間に応じて講演・研修いたします。

<講演 タイトル例>
・歳の差なんて問題なし!「辞めたい」を引き止める5つのことば
・一瞬の油断がすべてを奪う —— テレビの現場から学ぶ、安全を実現するチームの力
・テレビの現場で学んだ リーダーシップ・コミュニケーション――心を動かす「5つのことば」――
・AI活用時代だからこそ採りたい!テレビ流・納得の採用術
・AI活用時代に必要とされる人になる!元テレビ局人事部員が考える”わたしの就活術”

②個人向け伴走

対話を通じて、あなた自身の本音・強み・可能性を整理し、自分を取り戻すことで次の一歩を見つける個別伴走サービスです。

人生と仕事のモヤモヤ整理室

仕事、人間関係、将来への不安。
頭の中が散らかると、人生は止まって見えることがあります。

人生と仕事のモヤモヤ整理室は、
モヤモヤを言葉に変え、次の一歩を見つける
月額伴走型の個別相談サービスです。

地域・親子支援

地域の親子ひろばボランティア活動、子育てや仕事について共に考える「研究員ランチミーティング」の企画開催、工作ワークショップ、noteやSNSでの情報発信など、育児期の親と子をサポートする活動をしています。

子と親の100年研究所®︎ 研究員募集中!

子育てに関する情報が溢れ、選択肢も多く、周りに流されがち。
これでいいのだろうか?と迷いながらも、
想いを共有する相手が居なくてモヤモヤしていませんか?


正解は誰にもわかりません。
親である自分が、自分の頭で考え、行動していくしかありません。
でも、あなたと同じような考えの人がどこかにきっと居て、
その人の存在が心の支えになっていくはずです。

子と親の100年研究所®︎では研究員を募集中です。
不定期でミーティングを開催し、それぞれのモヤモヤを共有しています。

一度、立ち止まって考えてみたい方、みんなの意見を聞いてみたい方、
ぜひ、気軽にセッションしましょう!

プロフィール
石渡 志津
shizu ishiwata
note

ライフキャリアオーガナイザー
人材育成・チームコミュニケーション講師
「子と親の100年研究所®︎」代表
テキスタイルブランド「design512®︎」デザイナー

工学部を卒業後、新卒でテレビ局のエンジニアとして番組制作や日々の全国放送に携わる。やり甲斐のある仕事だったものの、自分のアイデンティティとの差異に。勤務の傍らで美大でデザインを勉強、卒業後はテキスタイル作家としてパラレルキャリアをスタート。その後異動した人事部門では、何万人もの学生がエントリーする新卒採用や社員育成を担当。育休から復帰した後は自身のキャリア形成に苦戦し、その解決のために在宅勤務制度の立ち上げや働き方改革を推進。営業支援や視聴率データ分析の業務も経験し、様々なチームの中で魅力的でパワフルな方々と25年を共に過ごす。私がこれまで出会ってきた「活躍できる人」は、①困難を乗り越えるための揺るぎない自己効力感②折れかかっても立ち直れる丈夫な心と身体を持っていると気づく。勤務の合間で保育士資格、キャリアコンサルタント資格を取得し、人の発達や成長、キャリア構築について考えたことをnoteに綴る日々の中、コロナ禍へ。組織に支えられたキャリアを振り返りながら、自分が求める未来を見つめ直し、積み重ねた経験と学びを統合し人生や仕事にモヤモヤを抱える人たちの課題解決に伴走したい、テキスタイル作家としても悔いのない人生を送りたい、という想いで、2022年末に退職。2023年3月「子と親の100年研究所®︎」「design512®︎」の事業を開始する。

 

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